お店の方針
自分の目で素材を確かめ吟味して、すべてのお客様に炊きたてのご飯を提供したいと考えています。炊飯器18個分のうな丼にこだわっています。
その日の天気、気温など何十年にも渡る「えんま帳」「勘」「予想」を元に鰻を裂き、常に焼きたて、炊きたてにこだわっています。
お店のこだわり
丼は京都で特別に注文しています。タレが1か所に溜まらない様に、また満遍なくご飯にタレが行きわたる様に常に考えています。したがってご飯の量も1人前1.5合位になります。すべては美味しい鰻を召し上がって頂くために全精力を注いでいます。
また、店内装飾、食器にもこだわり、「柿右衛門」の大皿などをご用意してお待ちしております。